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RECRUIT 採用情報

スタッフインタビュー

INTERVIEW
総務・経理事務補助

中間 早貴

大阪ビジネスカレッジ専門学校
総合ビジネス学科卒
2016年4月1日入社
ラゼストでどんな仕事をしていますか?

採用・総務・経理など、ゲーム制作以外の業務全般を担当しています。ラゼストのメンバーがゲームづくりに集中できるようにサポートする、大切なポジションです。

現在のメインは、採用サポート業務です。面接スケジュールの調整のほか、社内外で開催される会社説明会に出向き、ラゼストの広報役としてたくさんの学生さんと交流できる醍醐味もあります。

また、社内イベントの企画も仕事の一つです。たとえば、ラゼストの10周年記念パーティでは役員にサプライズケーキをプレゼントしました。かなり喜んでもらえたようで、とても嬉しかったですね。

ラゼストはどんな会社ですか?

こんなこと言っていいのか分からないのですが、社長を筆頭に変な人が多いですね(笑)。社長には「おまえも変だろ!」と突っこまれてしまうかもしれませんが。

特に、わたしが所属する部署には、個性的なメンバーが集まっている気がします。たとえば、突然、プログラマーの先輩に「変身〜!」と決めポーズを披露してリアクションに困らせたり、社内イベントに手の込んだコスプレ姿で登場したり、宇宙人みたいなキャラを炸裂させている人もいます(笑)。

ラゼストには、子どものまま大人になってしまったかのような人が多く、その無邪気さこそが、ゲームを制作する上で強みになっているのかもしれません。

ラゼストを選んだ理由は何ですか?

会社説明会に参加したときに社員の方々を見て、「本当に仲がいい会社だな」と感じたことがきっかけです。選考中には約3日間、職場体験の機会もありました。入社前と入社後のイメージのギャップを防ぐための施策なのですが、実際に説明会で感じた印象通りの会社だと分かり、入社を決めました。

ラゼストのスゴいところを教えてください。

常に、社員のことを第一に考えてくれていると実感できるところです。たとえば、社内イベントが多いのも、忙しく働いていると忘れてしまいがちな四季の移ろいを実感できるようにという配慮だったりします。また、終業時刻が19時と少し遅めなので、「社員がお腹を空かさないように」と、オフィスはお菓子が食べ放題なんです。

具体的な待遇面では、決算賞与が4年連続支給中というところも、利益を常に社員へ還元しようとするスタンスが垣間見えるポイントではないでしょうか。あと、有給消化率が、なんと100%なんです。わたしはまだ入社したばかりなので有給はありませんが、大好きなディズニーランドへ行く計画を今から練っているので楽しみにしています(笑)。

ラゼストで楽しかった思い出を教えてください。

社員旅行でオーストラリアのケアンズへ行ってきたことですね。早朝にでこぼこの道をバギーで疾走して泥んこまみれになったり、天空の城ラピュタのモデルになったとも言われるパロネラパークの美しいライトアップを見に行ったり。わたしは実行委員として自由行動を企画する立場でもあったので、ムダのないスケジュールを考えて、みんなにストレスなく楽しんでもらえたことがとても嬉しかったです。

どんなゲームが好きですか?

正直、あまりゲームについては詳しくないんです。自分自身がゲームを楽しむというよりは、「人を本気で遊ばせるのがうまい」と社長の木村には言われます。たとえば、友達とディズニーランドへ行くときには、1日ですべてのアトラクションを効率的に周れる完璧なスケジュールを入念に組み、最大限に楽しんでもらえるようにしてあげるのが好きなんです。

ラゼストにおいても、他のメンバーがゲームづくりを心から楽しめるような環境づくりを全力で支えていけたらと思っています。

仕事でこれから挑戦したいこと、抱負を教えてください。

現在は、社内説明会に登壇することが多いのですが、これからはもっともっと社外説明会に出て行きたいです。特に、他企業との合同説明会には、ラゼストのことをまったく知らない方たちも参加します。そこで、ラゼストの魅力をいかに知ってもらうかと試行錯誤するところに大きなやりがいを感じるので、どんどんチャレンジしていきたいです。


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